シンポジウム

キックオフシンポジウム開催のお知らせ

記念すべき最初のアクションとして、日本のIT政策を立案する省庁の副大臣・政務次官と、代表的なIT事業者トップにお集まり頂き、ネットの創造的で健全な利用がもたらす未来像と、それを実現させるための課題について、両者が膝を突き合わせて議論をするシンポジウムを開催致します。

ふるってご参加下さいますようお願い致します。

ネットビジネスイノベーション政策フォーラムキックオフシンポジウム
◆開催日時
平成22年2月4日(木)17:00開場 17:30-20:00

◆開催会場
グランドアーク半蔵門富士 (4F) (東京都千代田区隼町1-1)

◆開催内容
第一部政策アジェンダのプレゼンテーション(17:30-19:00)
■ネットの創造的活用による日本再生についての民間からの提案
・村上憲郎氏 グーグル株式会社名誉会長
・堂山昌司氏 マイクロソフト株式会社代表執行役副社長
・孫  正義氏 ソフトバンク株式会社 代表取締役社長
ヤフー株式会社 取締役会長
■政策立案者(国家)が描く日本のITビジョン
・内藤正光氏 総務省副大臣
・近藤洋介氏 経済産業省政務官
・津村啓介氏 内閣府政務官(IT戦略担当)
第二部ラウンドテーブル・ディスカッション(19:00-20:00)
■ネットの創造的活用のための課題抽出と方向性設定
・鈴木寛氏 文部科学省副大臣
・國領二郎 慶應義塾大学総合政策学部長
・第一部登壇者の方々

◆参加方法
入場無料、事前申込制【定員:250名】

お申込ホームページ
https://nbi.sfc.keio.ac.jp/100204/

◆主催
慶應義塾大学SFC研究所 ネットビジネスイノベーション研究コンソーシアム

「インターネットエコノミーは経済危機を救えるか」開催終了

平成21年4月21日(火)午後3時~5時30分に慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎 シンポジウムスペースで開催いたしました”慶應義塾大学SFC研究所 プラットフォームデザイン・ラボ 特別シンポジウム「インターネットエコノミーは経済危機を救えるか」”は、盛況のうちに終了いたしました。

たくさんの方にご参加いただき、お礼申し上げます。

シンポジウムの様子が、下記にて紹介されておりますのでご覧下さい。

http://www.microsoft.com/japan/opinionleaders/it/022006.mspx

シンポジウム開催決定

慶應義塾大学SFC研究所
プラットフォームデザイン・ラボ シンポジウム「インターネットエコノミーは経済危機を救えるか」
Can the Internet Economy save Japan?
- an international perspective

日時:2009年4月21日(火)15:30 – 17:30
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎 シンポジウムスペース
主催:慶應義塾大学SFC研究所 プラットフォームデザイン・ラボ
共催:マイクロソフト株式会社

プログラム:
◆第一部
開催の挨拶
村井 純 (慶應義塾大学)
基調講演
Brad Smith      マイクロソフト米国本社
法務本部 シニアバイスプレジデント
兼ジェネラルカウンセル兼コーポレート セクレタリー

◆第二部 パネルディスカッション
<パネリスト>
谷脇 康彦 (総務省)
渡辺 弘美 (Amazon Japan)
Brad Smith (Microsoft)
國領 二郎 (慶應義塾大学)
金 正勲   (慶應義塾大学)
<モデレータ>
折田 明子 (中央大学)

◆地図
http://www.keio.ac.jp/ja/access/hiyoshi.html
慶應義塾大学日吉キャンパス
【9】来往舎:会議室、シンポジウムスペース、ファカルティラウンジ

◆定員
140名

◆参加費
無料

◆参加申込み
申込受付終了しました

申込みが定員に達しましたので、受付を終了させていただきます。
多数のお申込ありがとうございました。